あめふら日記

カテゴリ:日常生活( 93 )




言葉選びが下手な母vs言葉に神経質な娘


先日確信したのです。
どうして自分がこんなに実家に寄り付かないかという理由を。


数日後に隣県までPET-CTを撮りに行くので、とりあえず実家にも報告。

あ「○日に△△までPET-CT撮りに行くから」
母「それじゃ××には行かないの?」
あ「××?」
母「ほら、コンサートがあるって言ってたじゃない」(確かに××にゴスペラーズのライブ見に行く予定だった)
あ「ああ、やっぱりまだ身体がきついから行かないことにした」
母「ふーん、でも△△には行くんだ」← ?!
あ「だって△△には必要な検査受けに行くんだから」
母「ああ、そう」


自分にとっては、ここで「ふーん、でも△△には行くんだ」という台詞が出てくることが分からんのです。

片や××までは交通機関乗り継いで半日の遠征、しかもライブ。(ちなみに母がゴスペラーズの熱狂的なファンで、今回のライブに自分が行けないことを強烈に根に持っている、とかいうのではない。むしろあんたよく行くねえおかあさんには分からないわ、という雰囲気)
片や△△までは新幹線で30分。PET-CTが病気に関わる大事な検査だってのは母だって知ってる。

なのに、なぜ「××には体調きついから行けないって言っておきながら、△△には行けるんだねー」という発言になるのか。



今までにも、

肺切除で退院する時に病院まで迎えに来てくれたはいいものの、「おかあさんたち病室まで行かなきゃだめ?」と言ってみたり

ケモで吐き気がひどくて食べられなくて辛い、と言ったらば、「命取られるわけじゃないんだから、その程度で済んでありがたいと思わないと」と言ってみたり

手術は痛いからいやだ、という私に「あんた痛い怖いって話しかしないじゃない」と言ってたくせに、実際に肺切除するとなったら「だって肺取っちゃったら苦しいんでしょ」と言ってみたり(他に方法はないとあれほど)


いちいち一つ一つかちんかちんと来ている自分が細かいんだろうか、世の中の親子はもっとお互いに寛容なんだろうか、と思っていたけれど、きっと

母は決定的に言葉を選ぶのがへたくそ

で、

娘は人一倍言葉に対して神経質

なんだろうな、と思うことにした。(思うことにしたのです。そういうことにしといてほしいのです。他にも可能性がある気がするけれども)



母は年を取って言動が変化したという訳ではなく、思い返せば若いころから「?」と思うことがたびたびだったような気がするので、今更何を言っても仕方あるまい。
自分も「あっ、今ちょっと変なこと言った」と思うことがたびたびなので、気を付けなくてはいけないと思う。
そして、いちいちイライラしてたら身が持たないので、やっぱりこれからも実家とはいい距離を保ったお付き合いをさせていただこうと思う。






by amefurashimodoki | 2017-05-30 16:30 | 日常生活 | Comments(0)

アイバンク


かつては献血が趣味だった自分。
今となっては人様に提供できる血液ではないのでできなくなったけど。
骨髄バンクに登録したいと思ってるうちに病気になってしまい、これまたできなくなったという過去もある。
臓器だってもうぼろぼろだから、提供できる状況ではないだろう。
あちこちパーツ足りないし。(でも献体はできるみたい。)



そこに「雪崩事故で犠牲になった高校生の角膜をアイバンクに提供」というニュース。
ああ、そういう手があったなあ、自分固形がんだから角膜は提供できるんだなあ、と思って資料を取り寄せてみたところ、登録カードに近親者の署名捺印が必要……
勝手に書いて出しちゃうのもいいけど、それで後でごたごたするのもあれだしな、と思って、おそるおそる実家に持っていってみた。


実はB病院入院の際に「臓器提供について」という提出書類があって、うちの母は「死んだ後はもうそっとしておいてもらったほうがいいんじゃないか」とやんわり抵抗を示していた。
なのでこれも断られるかなあ、最悪泣かれるかなあ、と思ってびくびくしながら出してみたら、あっさりサインしてくれた。


どうやら母もニュースを見て、「亡くなった後も、誰かの目になっていろいろな世界を見られるなら」という考え方に思うところがあったらしい。



実際自分が死んだ後に何が起こるかはあずかり知らぬことだし、そもそも自分と両親とどっちが先に死ぬかも分からないし、もしかしたら最終的に提供されずに終わっちゃうかもしれないけど、とりあえず登録カードは提出した。
自分が逆の立場だったらどうだろう、と考えると確かにちょっと複雑な心境にはなるけど、大事に使ってもらえるならそれもありかなーと思う。こういうのは価値観だから何ともいえないけど、自分としては結構大きな一歩。






by amefurashimodoki | 2017-04-12 21:54 | 日常生活 | Comments(4)

ノンアル綿、買えるってよ


アービタックスで(かどうかは分からないけどたぶん)すっかり肌が弱くなり、アルコール綿がだめになった。
赤くなって、ひりひりする。
病院では診察券に「アルコール禁止」というシールが貼られたのでその都度言わなくても大丈夫になったんだけど、アル綿は意外と日常生活でちょこちょこ使うため、家では手袋をして使っていた(そうしないと関節の割れたとことかに染みるのよ)。


ところが、ぼんやりネットを眺めていたら見つけてしまった。
これってよく見る青いパッケージのやつだ。
ノンアル綿って買えるんだね!さすがアマゾン。



三連休最終日、休日出勤をやりとげた友人から「頑張ったのでワインが飲みたいがどうか」と打診が。
そうか、仕事の達成感はそういう前向きな行動につながるのだな、いいなあ素晴らしいなあ、としみじみ思った。
現場にいた時はあんなに休みたかったのになあ。
おばちゃんはやる気 → 品切れ入荷未定です。






by amefurashimodoki | 2017-03-20 18:04 | 日常生活 | Comments(0)

……からの大いなる揺り戻し


昨日も結局エチゾラム3mgで、それは処方通りなんだけど、いっぺんに飲むのはやっぱりちょっときついな(※ 個人差があります)。




今日は採血で引っかかる気満々でいたのに、CT終わって戻ってきてみたら、ぴちぴちのデータが待っていた。


白血球4,500て。
好中球2,800て。


えっちょっと。まって。ぴっちぴち。ぜんっぜん問題ない。めっちゃ健康。ほら見てごらん、白血球さんたちが笑ってるよう。見えるかなあ。あはははは。うふふふふ。あっほら、今こっちに向かって手を振ってるよう。
あっ、あなたは狩りごっこがとくいなフレンズなんだね!すごーい!たーのしー!たべないよー!あっ、ほんとにたべちゃった!?えええええっ!すごーい!


……えっと、これが「楽しいと免疫上がる」ってやつ?
もしかして体現しちゃったってやつ?



じゃあみんな、いっくよぉー!
せーの!
ロンサーフ4クール目後半戦、はーじまーるよー!
骨髄抑制に!
まーけなーいぞーぉ!



……お、おう。みたいな感じで。

まあ何と言いますかですね、免疫のみなさんは昨日のこなぁぁぁぁぁゆきぃぃぃぃ(*´Д`*)、じゃなくて、それに類するものですっかりですね、ええ何と言いますか、非常に盛り上がったようでございますけれども、わたくし本体は何と言いますか、気持ちの揺り戻しといいますか、ええ、非常にですね、治療に対して乗り気でなかったのもですからね、ええ。


なんかさあ、早い話がちょっといろいろ疲れちゃったんだよね。
大きな声じゃ言えないが、大っぴらに今クール中止しようと思ってたのにさあ (。・д・。)チッ

下ろしてから気が付いたんだけど、背負ってた荷物が結構重かったみたいでさあ。
もうなんかね、がっちり食い込んじゃって、身体の一部?みたいな感じだったんだなあ、下ろしてすっきりするかと思ったら、なんかぽかんとしちゃってねえ。
なんていうか、かさぶた?いや違うか、でもなんかそんな感じ。お肉が盛り上がってくるまでもうちょいかかるかな、っていう。
普段だったら普通にやり過ごしてたんだけどなあ。
免疫の勢いについていけない……入院セット確認までしたのに……
いや、白血球たちは悪くないさ……でも、一息つきたかった……ちょっとつらい……きもちわるい……




ふう。
さあ、それでは改めまして。


明日から全く問題なく、
ロンサーフ、はーじまーるよー。


……いえー。






by amefurashimodoki | 2017-03-02 22:26 | 日常生活 | Comments(4)

3月1日


ひとぉみをぉーとじーぃればーあなぁーたがー
まぶぅたぁのーぅらーにいーるこぉーとでー
。* ゚ +゚・。* ゚ + 。・゚・。* ゚ + 。・゚・(ノД`)。* ゚ + 。・゚・。* ゚ + ゚・。* ゚ + 。・゚・



ええと、卒業式でした。
久しく大きな声を出していないせいか、あるいは単純に肺がちょびっと足りなくなったせいか、なんかこう、あと一押しが足りない、そんな感じ。
しかし何だか一つ重荷を下ろしたというか、自分もやっぱりちゃんとやろう、という結構大きな区切りになった気がする。


1年ぶりに会った人に、「痩せたでしょ、褒めてるんじゃないからね」と言われた。
マジカ Σ(・ω・ノ)ノ



しかしこの卒業式、実は自分かなり緊張していたようで、昨夜は全然眠れなくて1時間おきにエチゾラムを1mgずつ足し……ここまで飲んじゃったら他の眠剤はもう飲めないけど全然眠くならない、どうしよう、という状態だった。
自分が卒業するんじゃないのにねえ。


はー、でもいいお天気でよかった。
(式服の上着のボタンが留まってよかった。)
さて、明日はCTCT。






by amefurashimodoki | 2017-03-01 18:11 | 日常生活 | Comments(0)

ブイヤベース祭り


あはははは
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うふふふふ
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えへへへへ
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ただいま年中行事であるブイヤベース祭り開催中。
これは2カ月にわたって様々なブイヤベースをひたすら食べ続けるという奇祭である(注:ここは日本)。
この祭りは今年度いっぱい続くので、あと何回か食べる機会があると思われる。

昨年は「沖ハモ」と呼ばれる黒くて細長くて小骨が多くてぐにゃぐにゃしたのが結構な確率で入っていてげっそりしたが、今年は今のところお目にかかっていない。
これは正体がアナゴだそうなので、やっぱりこれは白焼きでわさび醤油だよなあと思う。


何だか体重が(瞬間最大風速的な落ち方ではないものの)低め安定になってきたようで、これは一日3食食べると胃がきつい、とか言ってるのが原因なんだと思うんだけど、ブイヤベースはお出かけにもなるしいいたんぱく質が摂れるので乗っかって行こうと思う。
休薬期間が2週間あると、お出かけに関しては割と動きが取りやすくて助かる。



さて、明日は久しぶりの診察、そして明後日からロンサーフ4クール目開始の予定。
そろそろ勝負である。


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by amefurashimodoki | 2017-02-22 16:53 | 日常生活 | Comments(0)

ということでWCGの続き


昨日設定を変更したので、WCGの新しい宿題が降ってきました。

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上から順に、がんマーカー分析が2つ、小児がん治療薬探しが1つ、ジカ熱が1つ。
あとは宇宙人探しが1つ。
報告期限(宿題のしめきり)はどれも結構余裕があるので、どっかの通信教育ばりに空き時間の有効活用。
期限に間に合わなくても特にペナルティはなし。
すごーい!たーのしー!






by amefurashimodoki | 2017-02-16 08:55 | 日常生活 | Comments(2)

WCGで小児がん治療薬開発


BOINCのことは以前書いただろうか。



すごーく難しい計算問題(例えば宇宙から届いたこの電波は宇宙人からのメッセージなのかなー?それともただの雑音なのかなー?とか、ヒトのDNAのゲノムってどんなかんじになってるの?とか)をすごーく小さなパーツに分解して世界中のパソコンにインターネットを使って配布して、空き時間にちびちび計算して終わったらまたインターネット経由で提出してもらって(だから「宿題」と呼ばれますね)、その結果をあたまのいいひとたちがまとめるってやつ。

説明はすごく頭悪そうだが、かっこよくいうと、分散コンピューティング。



IBMがこのシステムを使って運営してる「World Community Grid」(自分2007年から参加してるらしい。もう10年!)は他にもがんのマーカー分析、エボラウイルス、結核、ジカ熱なんかの分析もやっている。
頑張るのはうちのパソコンだし、そもそも持ち主が使ってない時間に計算してるのでしばらく放置していたんだけど(ていうか持ち主にできるのはパソコンの電源を入れることぐらいだ)、先ほどこんな記事を読んだ。


※ この記事全部を読むんだと有料だけど、無料部分だけでも概要は分かる


あらそんなプロジェクトがあるのね、と思ってうちのパソコンの状況を見たらば、しばらくHIVの謎を追いかけるのだけに専念していた(あと宇宙人探しと)。
そこで慌てて他のプロジェクトにも参加した次第。



うちのパソコンなんてインターネットとWCGのために存在してるようなものなので、持ち主に代わって頑張って宿題をこなして欲しい。
おくすりみつかるといいね!
みなさんのお宅にもいかがですか。






by amefurashimodoki | 2017-02-15 20:48 | 日常生活 | Comments(0)

基本的生活習慣の確立に向けて


「自分は人に恵まれている」とわざわざ言う人は大抵人に恵んでない、というツイッターの記事を思い出し、あー自分言ってるなぁ、とじわじわ思い。…A

もののやり取りがどんどん連なっていく中で、誰かが「これは私への贈り物なのではないか」と思って返礼をした時に、そのものは初めて「贈り物としての価値」をもつ、という内田樹氏の話(『街場のメディア論』で読んだ)を思い出し。…B


てことは、Aの「じわじわ」を解決するためには、自分のやってることがどんどん連なって(広がって)、そのうち誰かにとってよいものだと認識される、というBの過程が必要なんだな、と思う。

てことはてことは、自分は自分がその時にできることをやり続けるしかなく、その中でいつかどこかでBが起きる(かもしれない)んだな。という結論でいいのかな。
それがつまり、社会に対して何らかの形で関わって働きかけること、言い換えれば(いろいろな形で)おしごとすること、なんだな。
「私たちの労働の意味は、『私たちの労働成果を享受している他者が存在する』という事実からしか引き出すことができない」(内田樹『ひとりでは生きられないのも芸のうち』)。ほほー。

あっでももしかして、Aって「人に恵まれてるって本気で思ってるんだったら、あんたもその分どんどんじゃんじゃん周りに還元しなさいよ、ほんとに恵まれてるんなら、いつもの還元率じゃ全然足りないんだからね、もっとサービスしなさいよ」ってことなのかなー。


なんてことをうろうろと考える午前4時。
そんなこと考えてるから二度寝できないんだよ、じゃないの。逆なの。

寝れないんだよーぉ。(壇ノ浦レポートの声で読んでね)



何でこういうことになったかというと、寝つきが悪くて相変わらず困っているのです。
眠るまで2時間3時間は当たり前なのです。
そして睡眠時間は後にずれる。しかし昼夜逆転まではいかず。

これを友人らに話したところ、深呼吸とかホットミルクとか半身浴とかタオルかぶれとか表に出ろとかなんとかかんとかあふれ出る豆知識。
そしてそれらの豆知識をことごとくつぶしにかかる自分の寝つき。

恐らくこれは生来の不眠傾向に加えて「冬になると起こる抑うつ傾向」というのがそもそもの原因だと思うんだ。
だって春夏秋は困ってないもん。
ということで、時々飲んでいたエチゾラム1mgもなくなったことだし、せんせいに、そうだんだ!


まず試したのがハルシオン。
超短期型。服用後30分〜1時間くらいが効き目のピーク。飲んだらすぐ寝ること。寝てしまえば大過ない。とのこと。(起きてると大変なことが起こるらしい)

結果→何日か飲んでみたけど、目覚めのキレもいいし、困ったことは起きてない。たぶん。ただねえ……飲んですぐ、ああ何だか手足が重くなってきたような気がする(単純)、よしよし寝ようぞ寝ようぞ、と電気を消してお布団入団。そして1時間後、1時間経ったことを時計で確認(え)。飲まないよりはましだけど、確実に毎回入団から1時間は起きてる。これって飲む意味あるんだろうか。


……というのを伝えたら、先生頭を抱えたんだけど、すぐに立ち直った。


次に試したのがフルニトラゼパム(サイレース)。
これは中間型。2~3時間でピーク。強力な睡眠作用……サイレス……いえいえそれはスリプル……

結果①→1mgを1錠服用、さてさて寝ようぞ寝ようぞ、とお布団入団。そしてやっぱり1時間後、時計を確認。さらに午後11時くらいにお布団入団したはずがなぜか午前3時半には目が覚めてしまい、そこから寝られない上に午前中ずうっとぼよよーんとした眠気が。(そして最初に戻る)

結果②→前回は新しいおくすりへの期待感から眠れなかったのかも、と思い、努めて平静を装って1mgを1錠服用。さてさて(ry、2時間後、時計を確認。その後しばらくして眠ったらしいが、目覚ましより先に目が覚める。で、ストーブ付けて部屋が暖まるまで再入団、1時間くらいうとうとして、惜しまれつつ退団。結果①よりはキレのいい目覚め。眠気が残ることもなかった。


うーん。この結果をどう考えるべきか。
こうやって書いてみると、フルニトラゼパムの結果②は、ただの「いつもの寝つき、そして二度寝した休日の朝」である。
上限は2mgだから、1.5mg、2mgと漸増させる実験をしてみてもいいんだけど、どうも眠気の持ち越しがありそうだから気が進まない。(でも興味はある)


今のところ、強いていうならハルシオンかなあ。
寝つきが悪くても困らないの、と開き直ってもいいんだけど、でもいろいろ考えると夜は寝ておきたいよねぇ……実際眠くなるんだけど眠れないんだよねぇ……悩ましい。






by amefurashimodoki | 2017-02-12 14:01 | 日常生活 | Comments(0)

おとりよせ


ここ何日か、雪である。
そしてついに、ベランダの内側にも雪が積もり始めた今朝。
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おわかりいただけるだろうか。
(ピンクのやつはいつぞや強風で飛ばされた「ハンガー飛ばされ防止マシン」なので気にしないように)
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足跡の後ろに、尻尾を引きずった跡が。


そう、セキレイである。(珍しくもなんともない)


結構前から時々ベランダの手すりに止まっては、不躾に室内を覗き込んでいたやつである。
おそらく、うちのベランダは巡回ルートに入ってるんだと思う。で、雪積もってごはんに困ってきて、ベランダの内側を物色始めたんだと思う。(内側一周してたし)



ぬははははは、ついにこの時がやってきたようだ。
ちょうどいいぐあいのリンゴがあるのだ。
カラスやウミネコには用はないのだ。






by amefurashimodoki | 2017-02-03 12:35 | 日常生活 | Comments(0)
2011年、35歳で直腸がん+両肺転移が判明、ステージ4からのスタート。低位前方術、FOLFOX、FOLFIRI、UFT/LV、IRIS、Cet、肺切除、ロンサーフ、肺RFA。
by あめふら
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