あめふら日記

カテゴリ:RFA・肺切除( 42 )




傷、なのかもしれない


相変わらず痛い痛い生活を送っております。


朝起きると右の脇の下というか脇腹というか、肋骨のあるところから背中にかけてが激痛なのです。
で、起きてロキソニン&アズレン・グルタミンを飲んで、ごはん食べて、オキシコドンその他もろもろを飲んで、というのが一連の流れなわけですが、今日はそこにさらにオキノームも飲んで、それでも痛くてついつい寝直してしまったのです。うう。

まぁ小一時間横になってたらだいぶ楽になってきて、今度は背骨と肩甲骨の間がぎゅうぎゅう握られるといういつもの筋肉痛が始まったわけだけれども。



たぶん朝起きて痛いのは手術の傷の方で、中で切ったり縫ったりはがしたりのやつで、これは横になったところから縦になるという動きのせいで痛みが出るっぽい。そしてそれが落ち着いてくると今度は肋間神経痛が顔を出すというパターンなんだな。
でもこのパターンが読めたからといってなんの役にも立ちはしないんだけれども。



これは確実に時間ぐすりなのでどうにもならないけど、明日の診察ではちょっと痛み止めの容量を増やしてもらおうかなーと思う。できるかな。
でも昨日とかあまりに痛くて晩ごはんパスしたよ。参ったなあ。






by amefurashimodoki | 2017-06-07 10:09 | RFA・肺切除 | Comments(4)

肋間神経痛の観察2


背骨と肩甲骨の間くらいの幅で、筋肉をぎゅーっと掴まれるような痛みが出るのが肋間神経痛。
お腹がひりひりしたり、胸骨がちくちくしたり、時々爪楊枝でぶすっと刺されるのも肋間神経痛。




では、このわきの下の痛みはなんでしょう?
手術の縫合跡、まだステリーが貼ってあるへこみのラインを中心として上下数センチ。
あとは、わき腹からちょっと肋骨の下に入ったあたり。

この辺は、動くとずきずきする。肋骨下は、息の吸い加減でも痛む。



そこであめふらは遠い記憶を思い出した。
あれは生まれて初めてCVポートを設置した時のこと。

ポートが入ってる周りがかなり広範囲で痛い、と訴えたあめふらに、がん認定看護師さんが教えてくれたのだ。

見た目は小さい傷でも、ポートを入れるために中では剥がしたりいろいろしてるから、実際はかなり大きい傷になってるんだよ。

と。


ああ、これもそうか。
今回の手術も前回の手術と同じく8cm程度の傷だけど、部分切除なだけに「あれこれいじって傷つけて、その部分がそのまま体内に残った」ところが多いんではないですかのう。
剥がして広げて戻した、とか、無理やり通して戻して閉じた、とか。
なので、見た目より体内の傷は大きいんであろう……きっとそうなんであろう……


この傷ね、休んでる時間が長いほど、動き出した時の痛みが大きいの。
着替える時なんかだと「あいたたた」で済むけど、夜中に目が覚めて起きたりした時の激痛たるや。
いや、あと一カ月もすれば落ち着くんだよ。頑張ろう自分。






by amefurashimodoki | 2017-05-30 09:23 | RFA・肺切除 | Comments(0)

肋間神経痛の観察


前回の左肺切除の時に起きた肋間神経痛は、ずきんときたりぴりぴりしたりするのが多かった。
でも今回は「筋肉が痛い」。

デスクワークなんかが続いて凝り固まった背中の筋肉を、ほぐさずにそのままにしておいたような状態というか。
そういうのをあんまり放っておくと、背中の筋肉をぎゅーっと握りつぶされるような痛みに変わりませんか。
おふとんに入って仰向けに寝た時に、「ふいー」ではなく「いたたたたた」となりませんか。
そんな感じがずうっと続いている。


ストレッチまではいかないけど、普段の動作では背中を結構動かしてるつもりなんだけどなあ。
ずきずきひりひり系と違って、温めてもあんまり反応がよくない。
んーこれもまた。





by amefurashimodoki | 2017-05-27 20:08 | RFA・肺切除 | Comments(4)

術後初の診察


今日は呼吸器外科で、執刀医たる部長先生の診察。
今回もターゲットは大腸がんの転移性肺腫瘍であることが確認されたため、予定通り右肺切除が行われた。



今回の手術では、右肺の上葉を1/3、下葉を2/5ほど切除したらしい。
ということで、手術前の右肺の大きさを上葉:中葉:下葉 → 3:2:5=10とするならば、手術後は2:2:3=7だって。
で、人間の肺の大きさを右肺60%、左肺40%とおくと、右肺は7割になったので42%、左肺は5割(上葉:下葉 → 1:1)になったので20%。
よってあめふらの肺は現在62%残ってます。ぎりぎり。(計算合ってる?)


それよりも、消化器の主治医のカルテの記事「気力が尽きたので、外科手術もRFAも限界を感じているっていうかやりたくない」に先生はいたく驚いたらしい。
そりゃそうだ、RFA前提の手術だったんだから。

そこですかさず、「先生が私の主治医だったら、次はRFAですか」と聞いてみた。
「うん、だってまだ腫瘍が小さいから十分焼き切れると思うし」とあっさり。(もしもシリーズの質問をする手間が省けた)
先生的には定位照射よりもRFAの方が確実性があると判断するらしい。


CTによれば、残ってる腫瘍は左肺にせいぜい5mm程度のが二つ(しかし胸膜ぎりぎりのとこ)、右肺にも同じくらいの大きさのが一つ(こっちはちょっと深い)。右肺のは手術中にも確認したけど、小さすぎて分からなかったらしい。
(以前「肺の手術はふかふかのスポンジの中に埋まってる腫瘍を手探りで探すようなものだから、腫瘍があんまり小さいと見つけるのが難しい」と言われたけど、そのことね。)

左肺の腫瘍は切ろうと思えば切れるし多分摘出可だけど、一回手術してる臓器なので、きっと中で癒着してぐちゃぐちゃになってると思う(ほんとにこう言ったんだよ)からかなり厄介な手術になるだろう、とのこと。
だったらRFAの方がいいんじゃないか?と。

呼吸器外科にも、B病院(RFAを受けてる病院)からRFA後のお手紙が届いているはず。で、大きいやつを切ってもらえればあとはRFAで何とかできますから手術お願いします、ってことになってるはず。


で、一応あめふらの言い訳。
確かに術後はもう痛いのも苦しいのも嫌だと思ったけど、でも冷静になってみれば、転移性肺腫瘍への放射線の成績を考えても、ここはRFAしかないという判断はその通りだと思います、放射線当てちゃうとRFAできなくなるし、と。
ただ!場所が悪い!膜でしょこれ!
で、RFAってそんなに痛いのかぁ、痛みに関しては分かんないからなあ、と言われたので、「とにかく膜はすごく痛いんです!」と押してみた。
ここで先生を押してどうなるもんでもないが。



で、痛いといえば術後の体調について、とにかく神経痛が痛いという話もしてみた。
背中がぎゅーっと掴まれる感じがずっと続いていると。
実際、背中のあちこちを内側からも外側からもわしづかみにされてるような痛みなので、起きてようが横になってようがひたすら痛いのだ。
で、オキノーム出してもらいました、と言ったら、処方の一覧を見て先生これまた驚いていた。
フルセット出てるからねー。

ただ、やっぱり神経痛が落ち着いてくるまでには2カ月くらいは見なきゃいけないし、まだ手術から1カ月経ってないからこれは鎮痛剤使いながら乗り越えるしかないと。ふぃぃ。



ああ、実際どんなふうに切ったのか、手術中左肺だけで換気できたのか、術後2日目の自分の身体に何が起きていたのか、どうしてドレーン抜去延期になるほどの気胸になったのか、手術室でぐったりしてたのは、そして夜中のICUにいたのは本当に先生だったのか、聞きたいことは社会科見学並みにいっぱいあったけど、あんまり聞いてもほんとに社会科見学の質問コーナーになってしまうので自粛した(皮下気腫のしくみは質問した。残りの質問も聞いたら全部答えてくれたと思うけど、それやってたら1時間じゃきかなかったと思う)。

とにかくセカンドオピニオン気を付けて行ってきてねー、ということで、今日の診察はおしまい。
気が向いたらお土産買ってきますー。


部長先生、声がでかくておっかない先生だと思っていましたが、声がでかくて目力がすごいだけで非常に暑苦しく治療に対して熱心な先生だということが分かりました。しゅらばをこえてきたおとこのせんせいだなー、って感じ。さすがです。






by amefurashimodoki | 2017-05-22 17:50 | RFA・肺切除 | Comments(2)

オキノームレポート


朝、だいぶ楽に起きられるようになり、起動までにかかる時間が5秒くらいになりました。よかよか。
身体起こした時の咳もほとんどなくなったし。
そして胸膜反射(屈んだり、横になったりした時に出る咳)がほぼゼロなんだけど、これは信じていいのか。
その分が肋間神経痛と各種関節痛にきてると考えればいいのか。(だったら正直咳の方がよかった)



さて、こないだオキノーム散2.5mgを処方されました。
ささ、これを痛い時にお飲み、と。


うーんと、肋間神経痛の痛みにはそれなりに効きますなあ。お腹とか胸のひりひりした痛みとか、筋肉痛なんだか神経痛なんだか分からないずしーんとした痛みとか。(あと眠くなる。)


ただ、帯状疱疹×ロキソニンの時にも思ったんだけど、鎮痛剤って痛みMAXの時に劇的な効果を感じるよね……
今までの痛みがまるでなかったように感じちゃうよね……ああ、こんなに痛かったんだな、って……

で、あめふらの場合はまだ痛みMAXではないらしく、痛みが取れるというより楽になるという感じ。(いやそれでも御の字です)
オキノームは即効性がある分効果が切れるのも早いというけれど、少なくとも3~4時間は効いてるみたい。



そして残念ながら右股関節痛と左肩の痛みにはあまり効いてない。全くとは言わないけれども、おまえら一体何なんだ。






by amefurashimodoki | 2017-05-20 21:01 | RFA・肺切除 | Comments(0)

痛い痛いばっかりで


ほんとに自分でも嫌になるんだけど、痛いー。
回復はしてるのよ。朝起きるのも割とスムーズになってきたし、身体を起こしてからちょっと咳き込めば肺も動くようになってきたし。
でも、神経痛ってこんなに辛かったっけ?それとも自分の痛みの閾値が下がってる?



昼間はそんなでもない。
でも、夜になるとてきめんにくる。
肋間神経痛に加えて、左肩の痛み(まともに寝返りが打てない現在、寝てる間に無意識に右側を庇って変な体勢になってるんだろうと推察)、そして右股関節の痛み。
ごはん食べる気にもならない。それより薬飲んでとっとと眠ってしまいたい。


今日は診察だったので、身体中痛いですと訴えてみた。
左肩はともかく、右股関節については先生も原因が見当つかんと。
でもとにかくそうだよねー痛いとどうにもならないよね、ということで、ついにオキノームを試すことに。
あとはリリカもリクエスト。
オキサリプラチンの末梢神経障害にはいまいちだったけど、今回はどうかな。
効いてくれるといいな。



あっそうそう、術後のマーカーの推移について。
CEA 31.0 → 22.0
CA19-9 43.8 → 35.8
あれれれれー、誤差ー?






by amefurashimodoki | 2017-05-18 20:25 | RFA・肺切除 | Comments(2)

時間ぐすり(犬モード)発動か


今日からトラムセット生活開始。
処方は毎食後+就寝前、4時間おきに服用可能。
これでちょっと落ち着いてくれるとありがたい。



さて、つい数日前まで「手術もRFAももう嫌です」と本気で思っていたし、言ったのも覚えている。
でも改めて考えてみると


 手術 → 肺に関して言えば、もうこれ以上取るのは機能的に無理
 化学療法 → 4th Lineまでやっている
 放射線 → 原発性肺がんならともかく、転移性肺がん(大腸がん)の治療成績はあまりよくないんじゃなかったっけ
 

つまり、自分ができることってかなり限られてるというのが現実なわけで。
そして放射線をやってしまうとRFAはできなくなる。
術後はそれでもいいやと思ってたけど、いろいろやってもうこれ以上手がないですとなった時に「あの時あと一押ししておけば」という後悔だけはしたくないなあ、という気持ちがむくむくと湧いてきた。



てことは、やっぱり頑張ってもう一回RFAやるしかないのかなあ、という気になってきた。

あああ、そのためのセカンドオピニオン。
そしてやっぱり、せんせいに、そうだんだ……。






by amefurashimodoki | 2017-05-14 08:40 | RFA・肺切除 | Comments(2)

はぁぁぁぁ……痛い……


術後15日目。
朝、身体を起こすまでの時間がだいぶ短縮された。
あと、肺が膨らむまでの暖気運転の時間も短くなった。
咳をしても肋骨下が痛くなったりしないしね。前傾時の胸骨の痛みはまだあるけど。



そして、肋間神経痛がいよいよ本気出してきた。
今日みたいに、気温が低くて天気が悪い日はなおさら。

皮膚に布地が当たるとひりひりして痛いので(高熱が出た時なんかこういう感じよね、程度が全然違うけど)、一番いいのは「長年着古した、身体に沿った綿混ババシャツ」であるということが分かった。

しかし、前回は術後しばらく実家で過ごしていて、家族の目の前でがんがん痛み止め飲んでたはずなんだけれども、母にしてみればそれは記憶になかったらしく。
電話で「痛み止め飲んでるから大丈夫」という話をしたら、「そんなに痛み止め飲まなきゃいけないほど痛いの?」ときたのでびっくりした。
「痛い、ような気がするんでしょ?」ってさあ。

まぁ小さい頃からそういう育てられ方をしてきたし、自分もちょっとぐらい痛くても我慢しなさい、っていうのはスタンダードな考え方だと思ってたからね。

でも、痛くてどうしようもない痛みって、世の中には存在するんだよね。これからもきっとそういうのが出てくるんだよね。
我慢する必要がない痛みもあるなんて、こんな大きな病気になってあれこれ経験するまで知らなかったよ。


……ま、でも痛みの経験がないっていうのは健康だってことなので、喜ばしいのです。
各方面そのままがんばってください。



あと、ロキソニンは明らかに4時間で効き目が切れるんですけど……6時間おきじゃないと飲んじゃだめなんだよね?
トラムセットががっちり出てるのでそっちを4時間おきに飲めばいいんだけど、何となくそこまで踏み切れないヘタレ。
明日も辛かったら、1日4回トラムセット生活をしてみようかな。

それでもだめなら、さらなるオピオイドを処方してもらうか、あとは、リリカか……


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by amefurashimodoki | 2017-05-13 18:29 | RFA・肺切除 | Comments(0)

やや復活の兆し


今後の治療についてあわあわした気持ちになってしまい、急遽消化器の主治医の診察を前倒ししてもらった。

自分の中では肺RFAは積極的な選択肢に入ってない(ていうかむしろやりたくない)けど、左肺下葉切除~RFA~右肺部分切除とせっかくここまでがんがん治療してきたのに、もうRFAはやりたくないです、というのは最後の最後で逃げることになるんだろうか、とか思ったら、もうどうしたらいいのか分からなくなってしまったので。



主治医はすごーく一生懸命でいい人なんだけど、痛み方面に関しては決定的に鈍いので、「えっ手術?そんなにつらかった?痛かった?何が?傷が?ドレーンが?神経痛が?えっえっ?なんかあった?あとちょっとだよ?RFA?」となってちょっと時間がかかったが、3回くらい説明したら「体力だけでなく気力も削られてつらい、もう手術とか無理」という自分の主張をやっと飲み込んでくれた模様。

そして、入院中に外科の先生から「局所治療について、定位照射を受けることは考えないか」という提案(こっちが無理やり聞き出した感もあるが)があったことも伝える。
すると先生しばし考え込む。
ケモなら薬を使う順番はある程度決まってるけど、そこに放射線を入れることで結果的にできなくなる治療が出てきたら怖いよね、と。


ということで、先にセカンドオピニオンを受けに行くことになった。
これからのケモのこと、ケモと放射線、RFAとの兼ね合いのことなど。
その上で、これからどういう手を打つかを考えていこう、と。



この日はがん相談室の看護師さんや外来の看護師さんともたくさん話してから診察に臨んだので若干元気良さそうに見えてたと思うけど、実はロキソニンとメイラックスでいろいろごまかしながら生活していることも話した。
その結果、「痛くて目が覚めるくらいなら痛み止め増やしたら」と、トラムセット。
当分は寝る前はロキソニンではなくこっちを飲むことにした。
セカンドオピニオンの紹介状も至急用意してくれた(……ところが予約が月末じゃないと取れなかったんだ……)。

でも、たくさんの人と話して(単に疲れただけかもしれないけど)トラムセットも飲んで眠ったので、今朝はいつもより長く寝ていられて、楽に起きられたような気が(これも単に傷が治ってきただけかもしれないけど!)する。



とはいえまだまだ痛い。
たぶんテープ跡と思われるものがドレーン跡と手術の傷の間にあるんだけど、まだ怖くて擦れないよママン……






by amefurashimodoki | 2017-05-12 11:53 | RFA・肺切除 | Comments(0)

外出はまだ辛いので


『がん哲学外来へようこそ』樋野興夫

さらさらっと読める。
でも、いいなあ「がん哲学外来」。すごく興味深いなあ。
今まで「傾聴」を考えてきたけど、やっぱり「対話」に持っていけないとだめなんだな、と思う。



「病気になるまでは、自分以外の何かに対して期待する気持ちが強い。その気持ちが強ければ強いほど、『病気になったから人生もう終わりだ』と思ってしまう」
「でも、『自分は人生から期待されている』と発想を転換したら、どうか」
「人間誰しも、役割がある。それを探しに行かなくてはならない」

このへんは、内田樹の「贈り物(=自分がしたことに何らかの成果があると認められること)とは、自分がしたことに対して巡り巡って遠くの誰かが『これは自分への贈り物だ』『お礼をしなきゃ』と思った時に成立するものだ」という話と似たようなところがあるなあと思ったり。



中でも、「人生は最後の5年間が勝負、でもどこからが最後の5年間なのかは分からない」というのは面白いと思った。
自分はもう最後の5年に入っているのか、まだ最後の5年に向けた準備期間なのか。
いずれにせよ、「あの時こうしていれば」「あの日に戻れれば」なんてソラニンみたいなことを思わなくていいように生きていかなくてはねえ。





by amefurashimodoki | 2017-05-10 09:05 | RFA・肺切除 | Comments(8)
2011年、35歳で直腸がん+両肺転移が判明、ステージ4からのスタート。低位前方術、FOLFOX、FOLFIRI、UFT/LV、IRIS、Cet、肺切除、ロンサーフ、肺RFA。
by あめふら
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